| EVA AIR 成田 ⇒ 台北 |
| EVA AIR 台北 ⇒ バンコク |
| EVA AIR バンコク ⇒ 台北 |
| EVA AIR 台北 ⇒ 成田 |
来る時も台北で時間を潰していたのでもう行く所はなくひたすら暇である。エバー航空のラウンジすら人がいなくて半分閉鎖されていたくらいだ。食べ物を売る店も数件しかなく、ひたすら行く所はなく暇すぎる。ブラブラしようにも人はいないし途中で行き止まりだったり、、。ソファーでぼーっと3時間程過ごしていた。
せめて飛行機の見える所へ、とのことでゲート前へ。隣のゲートはエバー航空との共同運航便であるエアーニッポン東京行きである。我々が乗る本物のエバー航空便とエアーニッポン便は5分しか出発時間の差がないので大変まぎらわしい。エアーニッポン便にエバー航空の便名もついているのでひたすらややこしい(しかもエバー航空便にはエアーニッポンの便名がついている...)間違えそうだ。
機種は最新鋭のA330。この日は4月1日。そう、わざと月をまたがせたので映画は来る時のとはまったく変わっているので2倍楽しめる。
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搭乗機 B-16301 |
雨の台北を離陸し一路、東京へ。4月になりエンターテイメントが一新されている。来る時はビジネスクラスでしか見れなかった『ラブアクチュアリー』などが観れた。しかし飛行時間は短く1本観るのが精一杯。実際、離陸後に見始めて見終わったのが着陸30分前である。『恋愛適齢期』というのも観たかったのだが/

機内食もEVA AIRは結構おいしい。食器のデザインセンスもいい。
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洋食 |
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和中 |
映画も観終わった所でベルトサインが点灯する。静かなこのA330、着陸態勢にはいってもあまり実感がない。 まもなく成田国際空港B滑走路に着陸。ここは『へ』の字誘導路で有名だが近々ここも直線になるという。
はじめて今回エバー航空に乗ったがハード面もソフト面もとてもよく感じた。