JAL951便 成田⇒ソウル ルポ 

ソウルへの旅の最初、日本航空の951便10時発の便でソウルへ。機種は、B747-400 JA8921 全席にシートテレビがついている。ソウル線は、ついてないと思ったが、何事もなく離陸、そして水平飛行。機内食は、成田搭載でもひどい。(帰りがJASでよかった)おにぎりくらいだ。写真も撮っていない。10時発で予定道りなら12時30分頃着くはずだ。しかし実際、仁川に着いたのは午後5時すぎ。なぜかについて説明しよう。まずは、仁川上空に来たがなぜだか西安や富山や前回のソウルのように、私の乗る便は着陸できない。今回の仁川の場合は、濃霧で着陸不能。そして福岡に到着。これでは、毎回予定がめちゃくちゃ、まだ私はいい。(西安の時も)ツアーでないからだ。ツアーなら着いたらまず市内観光。これがつぶれるのである。西安の時は、運航打ち切りだから。しばらくすると離陸していって午後5時すぎに、ソウル仁川国際空港に着陸。だが福岡では、おりられなかった。家などに連絡する人は、ゲートの先までいって電話をかけれた。福岡でだれかが家に連絡して、JALの2便だけ仁川に着陸できなかったようだ。ほかの便は、全て着陸した。機内中にそのことがいきわたり、『ひどいよー』など。でもこれは、JALが安全な証拠なのかそれとも判断ミスかだ。

 

 仁川駐機スッポット

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